一般動詞の否定文(過去形)

【解説】

過去形における一般動詞の否定文は,動詞の前に「did not」をつけて作ります。このとき,「did not」は「didn’t」と短縮形を用いることもでき,動詞は原形にします。

肯定文【主語】【一般動詞】【目的語】.日本語
Shehada pen.彼女は1本のペンを持っていました。
否定文【主語】didn’t【一般動詞】【目的語】.日本語
Shedidn’thavea pen.彼女はペンを持っていませんでした。