整数部分と小数部分

【解説】

小数は,(整数部分)+(小数部分)という形で表すことができ,その数を超えない最大の整数を整数部分といい,その残りが小数部分になります。

(例)1.2=1+0.2→整数部分:1,小数部分:0.2

【例題】

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【演習問題】

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